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テーマは明るくかわいらしく。中古戸建をリノベーション

マンションから戸建への引っ越しを考えていたG様ご一家。
いい出会いに恵まれず、3年ほど新居を探し続けていたそう。『RE住むRENOVATION』と出会って状況は一転。念願だった明るくて可愛らしいマイホームが、リノベーションで実現しました。

Q. 『RE住むRENOVATION』との出会いを教えてください

ここに引っ越す前は、家族で賃貸マンションに暮らしていました。集合住宅特有の生活音や近隣関係など、いろいろと煩わしいことが多いんですよ。「生活音の少ないところで、ゆっくり暮らせたら…」。そう思ったのが、家を探しはじめたきっかけですね。
探していくうちに気がついたのは、希望するエリアには新築より中古戸建が多いという点でした。「絶対に新築がいい!」とは決めていなかったものの、中古戸建を内見しても「古いし、汚れているし。本当にここに住めるのかな…」と不安を覚える機会が多くて、決め手がなかったのも長引いた原因かなと。
そんなある日、『RE住むRENOVATION』と出会いました。
その時に担当してくれた方が非常に親切だったんですよね。情報を押しつけるのではなく、私たちがわかりやすいようにじっくり説明してくれて。この姿勢に好意を抱いたのと、希望エリアの物件状況を考えた末、「リノベーションでいこう!」と決意しました。

Q. 『RE住むRENOVATION』でこだわった点を教えてください

「明るくて可愛らしい家」というイメージがあったのですが、依頼段階では具体的なイメージが描けてなかったんですよね。
そこから担当の方と一歩ずつ、着実に、完成像をつくっていきました。無理なお願いもしてしまったかと思いますが、その要望も叶えてくれてとても満足しています。
こだわりは、リビングですね。壁紙の一部をタイルプリントにすることで、私たちらしい個性を出してみました。また、2階へと続く飾り格子もお気に入り。アンティーク調のデザインがワンポイントになって可愛いんですよね。
また、外観のカラーもイエローにがらりとチェンジ。帰宅時にも心がホッとする色味なので「思い切って変えてよかったね」と、今も夫婦で笑い合っています。

Q. 『RE住むRENOVATION』を検討している方へのアドバイスをどうぞ

何年もマイホームを探し続けていたのに、『RE住むRENOVATION』と出会ってからの流れは、私たちが驚くぐらい早かったですね。シンプルで明解なプラン展開だったのも助かりましたし、担当の方との相性がよかったのも、決め手のひとつかなと。
『RE住むRENOVATION』はモデルルームがたくさんあるので、少しでも気になった方はぜひ一度、足を運んでみることをおすすめします。
私たちも、モデルルームを訪れてから、「家がほしい」という漠然としていた気持ちが、「リノベーションした家に住みたい」というリアルな思いに変わりました!
実物を見て、触って、リノベーションを肌で感じることができれば、きっと新しい選択肢が見えてくるはずですよ。

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